【ビットバンク】手数料無料キャンペーンを2018年9月末まで延長!嬉しいですね。

ビットバンクが取引手数料無料キャンペーンを延長
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ビットバンクの「手数料無料キャンペーン」が2018年6月末まででしたが、3カ月間の延長が決まりました!リップルなどの主要銘柄が取引手数料無料なので、嬉しいですね。

これまでビットバンクで売買していなかった人も、メリット十分なので使ってみては如何でしょうか。

ビットバンクの取り扱い銘柄!手数料無料は嬉しい

他の取引所と取引手数料を比較

他の取引所と取引手数料を比較

ビットバンクでは、通貨ペア全ての取引手数料が無料です。

A社(たぶんGMOコイン)、B社(たぶんZaif)と比較すると、取引手数料が超お得ということが分かります。

BTCで売買できる銘柄(2018年6月時点)

※ETHとLTCを購入したい場合、まず日本円でBTCを購入する必要があります。

取引所形式でも簡単売買(アプリが使いやすい)

ビットバンクはスマホでも快適にトレードできる
  • GMOコインやビットフライヤーのような販売所形式での売買は、何も考えることなく売買(ちょっと割高)できます。
  • ビットバンクのような取引所形式は慣れるまで難しいですが、お得に売買できます。

 

ビットバンクは板取引が不慣れでも、簡単に取引できるアプリがあるので、初心者に嬉しいですね。

※「販売所・取引所って何?」と思われた方は「販売所と取引所のメリット・デメリット」をどうぞ。

ビットバンクはセキュリティも定評

仮想通貨は、インターネットに接続されているがゆえに、さまざまな脆弱性に晒されていますが、私たちはそのリスクを最小限に抑えるべく日々、努力と改善を行なっています。

bitbankでは、仮想通貨の管理に際してマルチシグ(複数人署名)によるホットウォレットとコールドウォレットの管理体制を構築しています。マルチシグとは、仮想通貨の送信に複数人の承認が必要な仕組みであり、安全のためbitbankのすべてのウォレットで採用しています。

※引用:https://bitbank.cc/info/security/

ビットバンクは「マルチシグ(複数人署名)」と「コールドウォレット」体制を構築しています。

※コインチェックのNEM不正流出があったのは、これらの体制が出来ていなかったことが問題視されました。

 

以下はツイッターの声を拾ってきました。ビットバンクのセキュリティに関して好感を持っている人は多いようです。

まとめ:ビットバンクを中心に使うユーザーが増えそう

ビットバンクとZaifの出来高

ビットバンクとZaifの出来高(2018年6月12日)

ビットバンクは既にZaifを抜いていますが、差は拡大していく気がします。

Zaifは「BTCマイナス取引手数料キャンペーン(売買したら手数料がもらえる)」を開催していましたが、2018年7月2日に終了します。

BTCを売買していたZaif利用者は離れる可能性があります。

変更前 変更後
AirFX:日次手数料 0% 0.039%
BTC:maker手数料 -0.05% 0%
BTC:taker手数料 -0.01% 0%

 

僕はビットバンクとZaifを以下のように使い分けていこうと思います。

Zaifを使うケース

>>Zaifで口座開設する

ビットバンクを使うケース
  • ビットコインの売買
  • イーサリアムの売買
  • リップルの売買
  • ビットコインキャッシュの売買
  • ライトコインの売買
  • モナコインの売買

>>ビットバンクで口座開設する

 

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