【楽ラップ運用実績】21か月目は-1.9%!定期預金感覚で続けられる(2019年4月)

楽ラップ1年9か月目
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楽ラップに興味がある方へ向けて、資産評価額の推移やポートフォリオを公開しています。運用開始して21か月(1年9か月)経過しました。

参考:僕の運用プラン

  • 運用コースは「かなり積極型-TVTあり」にしています。

楽ラップ運用実績(21か月経過)

楽ラップ資産評価額の推移(~2019年4月)

※2018年12月に減額しています。

楽ラップの積立結果(単位:円)
年月 元本 評価額 損益
2017/8
~2018/7
320,000 332,759 +12,759
(+4.0%)
2018/8 380,000 392,357 +12,357
(+3.3%)
2018/9 390,000 412,028 +22,028
(+5.6%)
2018/10 400,000 391,129 -8,871
(-2.2%)
2018/11 410,000 409,320 -680
(-0.2%)
2018/12 170,000 148,067 -21,933
(-12.9%)
2019/1 180,000 164,724 -15,276
(-8.5%)
2019/2 190,000 181,216 -8,784
(-4.6%)
2019/3 200,000 191,413 -8,587
(-4.3%)
2019/4 210,000 206,003 -3,997
(-1.9%)

投資来損益は−3,996円ですが、現在の評価損益が+7,550円となっています。

2018年12月時点に減額処理したことによる影響で、投資来損益が赤字になっています。

 

▼既に解約した私が「楽ラップの最新実績、メリット・デメリット」を語ります。始めようか迷っている方は是非ご覧ください。

楽ラップをはじめよう

【解約済】楽ラップは評判が良い?メリット・デメリット・運用実績を解説

楽ラップのポートフォリオ(資産内訳)

楽ラップのポートフォリオ(1年9か月目)
各資産の配分比率
資産クラス 現在 1ヵ月前 前月比
国内株式 32.3% 32.6% -0.3%
外国株式 48.0% 49.7% -1.7%
国内債券 0.5% 0.5% +0.1%
外国債券 6.2% 6.7% -0.5%
REIT 7.4% 7.5% -0.2%
その他 0.0% 0.0% ±0.0%
現金等 5.6% 3.0% +2.6%

※リスクの低い運用コースにすれば「株」の比率が下がります。損失を抑えたい方はリスクを見直しましょう。

現金比率が拡大していますが、一時的なものでしょう。

 

楽ラップ保有銘柄(1年9か月目)

本当に先進国株式は好調です。さぞかし米国の調子が良いのでしょう。

さいごに:楽ラップは定期預金感覚で続けられる

楽ラップのようなロボアドは「定期預金がわり」に使えます。

普通の定期預金と違うのは「価格が上下する」程度です。これはローリスクなコースを選べば、価格上下幅は小さくなります。

資産運用ってハードルが高そうと思っていた方に、ロボアドはお薦めです。

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